kanachigaya

Welcome to Kanata's novels

すみませんが、今日まで勿忘草の更新をお休みさせて下さい。
今週に入り二度目の校正を根性でやり遂げ、お盆の寺参りから戻った直後から、連日の親戚の来襲。
その上、女の子の日まで来てしまい…。
パソコン画面を見ても貧血でぐにゃぐにゃと歪んでしまって…。
明日はきっと筋肉痛以外は大丈夫だと思うので、終盤戦の山場を書きたいと思います。

それとメールで「クマ大丈夫ですか?」といただきましたが、奏多は北に住んでいるので大丈夫です。
クマの出没がある簾舞・藤野付近は、ちょうどこの時期に大学時代に夜の最終バスで、友達と定山渓温泉に行こうとしたところ、手前の簾舞が終点のバスだったために下ろされまして。
店も家もない真っ暗な中、引き返すことも出来ずに携帯でタクシーを呼んだものの、目印もわからずにタクシーを待つのも大変だったことを思い出します。
あの中でクマが歩いていたら、もうパニックです。
クマも生きるために必死なんでしょうけど、あの付近にお住まいの方々は連日不安だろうなと思います。
南区にお住まいの方は、慎重にお出かけ下さいね。

では、寝ます…。
また明日。

奏多